論文・レポート・寄稿等


■平成26年度文化庁新進芸術家海外研修制度・研修結果報告書(2015年10月)
■在研通信2015年冬号(2015年冬/発行:文化庁芸術家在外研修員の会)

  • 「現地での関わりとスペイン人の気質」(P10-11/文化庁海外研修についての記事)

■磯江毅−深い眠り(2015年4月4日/発行:羽鳥書店)

  • <寄稿>現実へのこだわりー肉眼が捉えた絵画の記憶(掲載ページ:P204-206)

■マドリードとカスティーリャを知るための60章(2014年6月30日/発行:明石書店)

  • 第44章アントニオ・ロペスーマドリードを見つめ続ける画家(掲載ページ:P264-268)

■多摩美術大学研究紀要 第27号(2013年3月31日/発行:多摩美術大学)

  • Rebirth+ 水野暁  7ページ(P15-21:カラー図版7点+文章)

出版物等の掲載(展覧会カタログ等)


■『リアル(写実)のゆくえ 現代の作家たち 生きること、写すこと』展覧会公式図録(2022年4月10日/発行:株式会社アルテヴァン)

  • A5判/カラー(P196-205に掲載:図版、コメント)

■水野暁 ーリアリティの在りか展覧会図録(2018年4月15日/発行:高崎市美術館)

  • A4サイズ・ソフトカバー116P 図版・インタビュー等掲載・寄稿/土方明司

■『リアル(写実)のゆくえ|髙橋由一、岸田劉生、そして現代につなぐもの』展覧会公式カタログ(2017年4月10日/発行:生活の友社)

  • A5判/カラー (P224-226,P273-274に掲載:図版、コメント、略歴)

■個展Beyond -Madrid-Gunma-|文化庁新進芸術家海外研修報告展 カタログ(2016年11月22日/発行:彩鳳堂画廊)

  • A4サイズ/カラー22P

■『1974年ニ生マレテ』開館40周年記念・1974第1部 展覧会カタログ(2014年8月9日/発行:群馬県立近代美術館)

  • B5サイズ/カラー (P39-48に掲載)

■個展Rebirth+カタログ(2012年3月29日/発行:彩鳳堂画廊)

  • A4サイズ/カラー18P

■NAKANOJO BIENNALE 2011 公式ガイドブック(2011年8月19日/製作:中之条ビエンナーレ実行委員会)

  • 作家インタビュー(P95に掲載:カラー)

■NAKANOJO BIENNALE 2007-2009 ART WORKS(2011年1月30日/製作:中之条ビエンナーレ実行委員会)

  • (P99に掲載:カラー)

■存在の美学カタログ(2010年4月28日/発行:株式会社髙島屋)

  • (P26-27に掲載:カラー図版2点1組)+プロフィール

■作家王国2004-2008 THE KINGDOM OF ARTISTS 2004-2008 カタログ(2010年3月31日/発行:高崎市美術館)

  • (P26-29に掲載:カラー図版4点)+プロフィール、紹介等

■第29回損保ジャパン美術財団選抜奨励展カタログ(2010年3月/発行:財団法人 損保ジャパン美術財団)

  • (P58に掲載:カラー図版1点)

■美の予感2010−新たなる平面のカオスへ−カタログ(2009年12月16日/発行:株式会社高島屋)

  • (P25に掲載:カラー図版1点)+プロフィール

■個展-whisper-2008パンフレット(2008年10月15日/発行:彩鳳堂画廊)

  • カラーA5版14P(図版11点掲載)

■TCAF2007東京コンテンポラリーアートフェアカタログ(2007年11月20日/発行:株式会社クラム・リサーチ)

  • Gallery Saihodo(P84/カラー図版1点)

■第3回存在の美学カタログ(2007年4月4日/発行:株式会社高島屋)

  • (カラー図版2点)+プロフィール

■作家王国2007パンフレット(2007年1月/発行:高崎市美術館)

  • カラーA42つ折り(図版6点掲載)

■個展-prologue-2006パンフレット(2006年10月17日/発行:彩鳳堂画廊)

  • カラーA5版4つ折り(図版4点掲載)

出版物等の掲載(定期刊行物等)


◾️月刊美術11月号<No.578>(2023年10月19日/発行:サン・アート)

  • 特集<凄腕写実2023・最新世代21人の仕事>内、中堅世代が振り返るこの10年、新世代への期待

■月刊美術5月号<No.560>(2022年4月20日/発行:サン・アート)

  • 特集<現代×近代 名画からの継承>日本の油彩150年を貫く、「物意」という軸:江尻潔氏による解説(P34-37)

■月刊美術11月号<No.494>(2016年10月20日/発行:サンアート)

  • アトリエ寫眞 第49回(P56-59/カラー)

■月刊美術5月号<No.488>(2016年4月20日/発行:サンアート)

  • 巻頭特集<凄腕写実2016−変革者たちの進化、次世代の個性−>(P28-30/カラー)

■月刊美術1月号・創刊40周年記念号<No.484>(2015年12月21日/発行:サンアート)

  • 巻頭特集<この才能が「未来をひらく」!イチオシ作家2016洋画>(P59/カラー)

■群馬県立近代美術館友の会会報<No.27>(2014年3月/発行:群馬県立近代美術館友の会)

  • 「作家が語る 水野暁」インタビュー

■美術の窓5月号<No,356>(2013年4月20日/発行:生活の友社)

  • 特集「時を描くリアリズム アントニオ・ロペスの世界」内、画家が見たロペス①・ロペスの講習を受けて「リアリティあふれる絵画」(P18/インタビュー記事)

■月刊美術4月号<No,439>(2012年3月20日/発行:サンアート)

  • 春展NAVI2012<完全攻略!春の注目展>新鋭・若手編(P22/カラー)

■美術の窓8月号<No,335>(2011年7月20日/発行:生活の友社)

  • 特集<磯江毅 真実とは何か>写実・肉眼で見ることへのストイックなまでのこだわり磯江毅氏についてのインタビュー(P26/インタビュー記事)

■月刊美術7月号<No,430>(2011年6月20日/発行:サンアート)

  • 巻頭特集<息をのむ感動!凄腕写実第2弾>実力派の現在インタビュー+作品図版(P48-49/カラー)

■dpi設計流行創意雑誌 第136期(2010年8月5日/発行:漢生科技有限公司/台湾)

  • Imagination:インタビュー+作品紹介(P106-111/図版11点/カラー)

■医薬の門Vol.50<No.2>(2010年5月10日/発行:医薬の門社)

  • 表紙図版掲載(表紙/カラー)表紙解説/瀬木慎一(美術評論家)

■ギャラリー1月号<vol,297>(2010年1月1日/発行:株式会社ギャラリーステーション)

  • 画廊が選ぶ 注目若手作家2010(P83/カラー図版1点)

■月刊美術12月号<No,399>(2008年12月20日/発行:サン・アート)これが良かった!(P160-161/モノクロ・カラー図版1点)
■アートコレクター12月号<No,11>(2008年10月25日/発行:生活の友社)

  • 表紙図版掲載(表紙/カラー)ARTIST CLOSE UP(P126-127/カラー)

■アートトップ7月号<No,216>(2007年6月20日/発行:芸術新聞社)

  • 期待する作家<対談の中での紹介>(P44/カラー)

■アートコレクター夏<No,3>(2007年6月1日/発行:生活の友社)

  • 巻頭特集<47名の新具象の値段>(P30/カラー)

■美術の窓4月号<No,283>(2007年3月20日/発行:生活の友社)

  • 特別企画<若手リアリズム作家5名による大座談会>(P46-52/カラー)

■ギャラリー1月号<vol,261>(2007年1月1日/発行:株式会社ギャラリーステーション)

  • 特集<新しい年の動向を探る>(P52/カラー)

■月刊raifu1月<vol,14>(2006年12月27日/発行:有限会社シンクリード)

  • EVENT GUIDE(Art)  (P82/カラー)

■青淵11月号<第692号>(2006年11月1日/発行:財団法人渋沢栄一記念財団)

  • 美の倉<みつめるということ>文:花坂陽朗(P7/モノクロ)

■ブラリ群馬9月号<vol,12>(2005年8月30日/発行:有限会社シンクリード)

  • Dreamer<輝ける群馬の人>(P26/カラー)

■NOSAIあがつま9月号<N0,43>(2005年7月15日/発行:吾妻広域町村圏振興整備組合-農業共済事務所)

  • 吾妻偉人伝(P8/カラー)

■淡彩画入門<身近なモチーフを描く>(1996年/多摩美術大学校友会編・誠文堂新光社刊)水彩画(静物)

  • デモンストレーション(カラー・モノクロ)

新聞等の掲載


■上毛新聞(2021年9月26日/発行:上毛新聞社)

  • 「ぐんま令和の群像」(一面メイン/カラー)

■産経新聞(2021年7月20日/発行:産業経済新聞東京本社2021)

  • 緻密な描写の先にあるもの(群馬P23/モノクロ)

■朝日新聞夕刊(2018年6月12日/発行:朝日新聞社)

  • 「リアル」とは 突き詰めた|水野暁が美術館での初個展(カラー)

■朝日ぐんま(2018年6月8日/発行:朝日新聞社)

  • 今、見たもの感じたことを一筆一筆意識して描く|展覧会情報(カラー)

■読売新聞(2018年6月4日/発行:読売新聞社)

  • 上州旬の人(地域P31/カラー)

■上毛新聞(2018年4月24日/発行:上毛新聞社)

  • 本質迫るリアリティー(文化欄P8/カラー)

■上毛新聞(2017年1月24日/発行:上毛新聞社)

  • 文化が創る未来・新春対談#3(カラー)

■朝日ぐんま(2016年12月9日/発行:朝日新聞社)

  • いきいき|個展情報(カラー)

■上毛新聞(2016年11月23日/発行:上毛新聞社)

  • 留学の成果示す個展(カラー)

■上毛新聞(2014年8月30日/発行:上毛新聞社)

  • 新たな表現に挑戦・文化庁派遣で1年間マドリードへ(文化欄P10/モノクロ)

■上毛新聞(2008年10月20日/発行:上毛新聞社)

  • インタビュー(文化欄P13/モノクロ)

■上毛新聞(2008年4月28日/発行:上毛新聞社)

  • さらなる高みへ3−確認−<上毛芸術文化賞受賞者の素顔>(文化欄P9/モノクロ)

■上毛新聞(2008年4月21日/発行:上毛新聞社)

  • さらなる高みへ2−契機−<上毛芸術文化賞受賞者の素顔>(文化欄P9/モノクロ)

■上毛新聞(2008年4月7日/発行:上毛新聞社)

  • さらなる高みへ1−変化−<上毛芸術文化賞受賞者の素顔>(文化欄P9/モノクロ)

■上毛新聞(2008年3月24日/発行:上毛新聞社)

  • 第5回上毛芸術文化賞<美術部門>(特集1/カラー)

■朝日新聞(2007年2月23日/発行:朝日新聞社)

  • 上州ひと交差点<スタイルより本質探りたい>(モノクロ)

■上毛新聞(2001年9月13日/発行:上毛新聞社)

  • がんばってます<関東甲信越情報>(モノクロ)

■上毛新聞(2001年8月20日・30日/発行:上毛新聞社)

  • 個展情報(モノクロ)

■上毛新聞(2000年8月28日/発行:上毛新聞社)

  • 自空間<次世代ファイル>(モノクロ)

その他Media等の出演


■ラジオ高崎76.2MHz(2019年6月12日午後4時〜放送/群馬)

  • ラジオ番組「Air Place」ゲスト出演 パーソナリティー:岡田浩暉、田野内明美

■NHK総合 ひるまえほっと(2018年6月21日午前11時5分〜放送/関東)

  • 「ひるまえほっと」に出演 インタビュアー:関口健

■ラジオ高崎76.2MHz(2018年6月19日午後4時〜放送/群馬)

  • ラジオ番組「Air Place」ゲスト出演 パーソナリティー:渋川清彦、田野内明美

■ラジオ高崎76.2MHz(2018年5月31日午後4時〜放送/群馬)

  • ラジオ番組「Air Place」ゲスト出演 パーソナリティー:松井常松(元BOØWY)、田野内明美

■NHK総合 ほっとぐんま640(2018年5月28日午後6時40分〜7時/群馬)

  • ニュース番組「ほっとぐんま640」に出演 インタビュアー:関口健

■エフエム群馬86.3MHz(2018年4月18日午後6時14分〜放送/群馬)

  • ラジオ番組「ユウガチャ!スコープ」に出演 インタビュアー:木暮あかり

■NHK Eテレ 日曜美術館(2017年5月14日午前9時〜9時45分/全国)

  • 「見つめる眼 震える心|由一、劉生、ニッポン写実画のゆくえ」に出演 司会:井浦新、髙橋美鈴

■ラジオ高崎76.2MHz(2014年8月12日午前11時〜放送/群馬)

  • ラジオ番組「Peaceful Days」ゲスト出演 インタビュアー/パーソナリティー:田野内明美

■群馬テレビ GTV(2014年7月29日午後9時30分〜放送/群馬)

  • ニュース番組「ニュースeye8」ゲスト出演 キャスター:武藤洋一、三隅有里子

■ラジオ高崎76.2MHz(2012年4月14日午後6時〜放送/群馬)

  • ラジオ番組「BRANDNEW Saturday」ゲスト出演 インタビュアー/パーソナリティー:田野内明美

■ラジオ高崎76.2MHz(2010年6月8日午後4時15分〜放送/群馬)

  • ラジオ番組「AIR PLACE」ゲスト出演 インタビュアー/パーソナリティー:田野内明美

■ラジオ高崎76.2MHz(2008年12月9日午前11:35〜放送/群馬)

  • ラジオ番組「STYLE」ゲスト出演 インタビュアー/パーソナリティー:田野内明美

■Find Draw Break&Create(2008年)

  • 制作映像(DVD/15分) 撮影・編集/岡安賢一

■伊参スタジオ映画祭ドキュメンタリー上映会(2008年2月17日/中之条町ツインプラザ/群馬)

  • ドキュメンタリー映像「ここで描くこと」(映像/15分)の主人公として参加(製作:日本映画学校)

■ラジオ高崎76.2MHz(2007年1月/群馬)

  • 作家王国2007−新井コー児・水野暁−のすたるじっく★りありすてぃっく<高崎市美術館>についてのコメント

その他の活動


■教養講座(2021年12月18日/嬬恋会館/群馬)

  • 令和3年度 嬬恋村教養講座|「故郷のリアルを描く−浅間山の制作を通して–」スライドによる講義

オンライン特別講義(2021年10月27日・28日/広島市立大学芸術学部/広島)

  • スライドによる講義・レクチャー(オンライン実施)

特別講座(2021年6月25日/日本大学芸術学部美術学科絵画コース/東京)

  • スライドによる講義+作品指導

■特別講義(2020年1月28日/群馬県立西邑楽高等学校芸術科美術コース/群馬)

  • スライドによる講義

■映画「ぼくの好きな先生」トークイベント(2019年3月30日/新宿ケイズシネマ/東京)

  • 映画「ぼくの好きな先生」トークイベント|瀬島匠(画家・映画主人公)×水野暁(画家)

■特別授業(2019年2月27日、28日/桐生大学短期大学部アート・デザイン学科/群馬)

  • 桐生大学短期大学部アート・デザイン学科の特別授業|スライドによる講義と実技演習ワークショップ

■北海道芸術学会アートトークvol.46|リアルの臨界・画家が絵を描くということ(2019年2月10日/北海道教育大学札幌駅前サテライトhue pocket/北海道)

  • 北海道芸術学会アートトークvol.46|出演:ゲスト・水野暁(画家)、聞き手・正木基(美術評論家)、松山聖央(北海道立近代美術館学芸員)

■スペシャル・トーク|深井克美 絵画の内へ・作品の外へ(2019年2月9日/北海道立近代美術館/北海道)

  • 「生誕70年・没後40年記念 深井克美展」関連事業|出演:正木基(美術評論家)、水野暁(画家)

■クロストーク|ふたりのキュレーターと水野暁による鼎談(2018年6月16日/高崎市美術館/群馬)

  • 「水野暁 ーリアリティの在りか」関連事業|出演:土方明司(平塚市美術館 館長代理)、江尻潔(足利市立美術館 次長・学芸員)、水野暁(画家)

■アーティスト・トーク(2018年4月22日、6月3日/高崎市美術館/群馬)

  • 「水野暁 ーリアリティの在りか」関連事業

■おしゃべりギャラリーツアー|水野暁と学芸員がナビゲートする展覧会めぐり(2018年5月27日、6月24日/高崎市美術館/群馬)

  • 「水野暁 ーリアリティの在りか」関連事業

■公開制作(2018年5月4日、5日/高崎市美術館・旧井上房一郎邸/群馬)

  • 「水野暁 ーリアリティの在りか」関連事業

■母の日親子ワークショップ「見て、触って、親子で描き合ってプレゼント!」(2018年5月13日/高崎市美術館/群馬)

  • 「水野暁 ーリアリティの在りか」関連事業ワークショップ

■ワークショップ「見て、触って、親子でお互いを描き合おう!」(2018年2月10日/平塚市美術館/神奈川)

  • 「教育プログラム・子ども向けプログラム」ワークショップ

■講演会「写生と絵画のリアリティ」(2017年10月27日/上毛新聞社・上毛ホール/群馬)

  • 群馬県俳句作家協会創立50周年記念式典での講演

■ディスカッション|なぜ芸術家は作品をつくることができるのか?(2017年9月30日/つむじホール/群馬)

  • 「中之条ビエンナーレ2017」公式イベント|高島芳幸・田島鉄也・水野暁によるトークイベント

■特別講義(2017年3月15日/群馬県立渋川女子高等学校/群馬)

  • スライドによる講義+授業参加

■特別講義(2017年2月27日/群馬県立西邑楽高等学校芸術科美術コース/群馬)

  • スライドによる自作解説+ワークショップ

■ワークショップ「きりくちから覗いて、森の中の美術館を描こう」(2014年8月23日/群馬県立近代美術館/群馬)

  • 「こどもミュージアム・スクール」ワークショップ

■ワークショップ「ナマモノをえがく」(2014年8月17日/群馬県立近代美術館/群馬)

  • 「1974年二生マレテ」関連事業ワークショップ

■公開制作(2014年8月2、3、9、10、14、15日/群馬の森公園内/群馬)

  • 「1974年二生マレテ」関連事業公開制作

■親子のワークショップ「お互いを描いてプレゼントしよう」(2014年7月28日/中之条町中央公民会/群馬)

  • 「社会を明るくする運動」関連事業ワークショップ

■親子のワークショップ「ぼくらの自然を描こう」(2013年7月28日/中之条町中央公民館/群馬)

  • 「社会を明るくする運動」関連事業ワークショップ

■技法演習会(2013年2月2日/群馬県立西邑楽高等学校芸術科美術コース/群馬)

  • スライドによる作品説明+ワークショップ

■ワークショップ「群馬の森に生える大木を感じて描こう!」(2012年11月24日/群馬県立近代美術館/群馬)

  • 「こどもミュージアム・スクール」第7回ワークショップ

■ワークショップ「感じて描く『中身ってなにか?』」(2012年9月1日/高崎市美術館/群馬)

  • 「レオナルド・ダ・ヴィンチもう一つの遺産」展の関連事業ワークショップ

■親子のワークショップ「水辺の生き物図鑑を作ろう」(2012年8月12日/中之条町中央公民館/群馬)

  • 「社会を明るくする運動」関連事業ワークショップ

■トークイベント水野暁×野地耕一郎(練馬区立美術館主任学芸員) (2012年4月28日/彩鳳堂画廊/東京)

  • 個展Rebirth+関連イベント

■アーティストトーク(2011年8月6日/練馬区立美術館/東京)

  • 「磯江毅=グスタボ・イソエ マドリードリアリズムの異才」展の関連イベントにおいてのギャラリートーク

■親子のワークショップ「『生える』を描こう」(2011年7月24日/中之条町立中央公民館/群馬)

  • 「社会を明るくする運動」関連事業ワークショップ

■高崎市美術館ワークショップ「井上邸植物記」(2010年11月20日/旧井上房一郎邸(美術館敷地内)および高崎市美術館/群馬)

  • 「熊田千佳慕」展の関連事業ワークショップ

■親子のワークショップ「動物園をつくろう」(2010年7月25日/中之条町立中央公民館/群馬)

  • 「社会を明るくする運動」の関連事業ワークショップ

■対談/野田弘志×水野暁トークイベント(2010年5月2日/日本橋髙島屋6階美術画廊A/東京)

  • 現代における写実表現について

■美術科外部講師による特別講義(2010年2月26、27日/エクセラン高等学校美術科/長野)

  • 特別講義+作品講評

■親子のワークショップ「向きあって描こう」(2009年7月20日/中之条町立中央公民館/群馬)

  • 「社会を明るくする運動」の関連事業ワークショップ

■洋画コース特別講義(2009年6月2日/東北芸術工科大学/山形)

  • 「私の仕事」についての講義(90分)

■第1回健康科学大学理学療法基礎セミナー「ゼロからわかる神経生物学」(2008年9月21日/健康科学大学/山梨)

  • 「美の哲学、創造能力、油絵の描画法、観察のポイント」についての講義(90分)

■高崎市美術館ワークショップ「鉛筆デッサン教室」(2008年9月14日/高崎市美術館/群馬)

  • 高崎市美術館でのワークショップ

■TCAF2007ライブペインティング(2007年11月25日/東京美術倶楽部・東美アートフォーラム/新橋)

  • 東京コンテンポラリーアートフェアにてライブペインティングを行う

■特別授業「道徳・図工」(2007年11月6日、7日/東吾妻町立原町小学校/群馬)

  • 道徳・図工の授業にゲスト参加

■高崎市美術館ワークショップ「母の日にお母さんを描いてプレゼントしよう!」(2007年4月28日/高崎市美術館/群馬)

  • 「ピカソが好き!」展の関連事業ワークショップ

■作家王国ワークショップ「鉛筆デッサンでミニアチュール」(2007年1月21日/高崎市美術館/群馬)

  • 作家王国2007でのワークショップ

■作家王国ギャラリートークイベント(2007年1月14日/高崎市美術館/群馬)

  • 作家王国2007でのギャラリートーク